「3つがんばらない営業トーク」とは? 写真1

普通の営業と、私の営業法の違いを

一言でいうと、ここにあります。

 

【3つがんばらない】ということです。

 

1)何とか話し込もうとがんばる

2)何とか商品説明しようとがんばる

3)何とかクロージングを決めようとがんばる

 

この3つの“がんばり”をやめることです。

 

 

多くの上司はこう言います。

 

「なんとか話し込んでくるんだ!あきらめるな!!」

 

「商品説明にこぎつけんるんだ!話をしないことには始まらんぞ!!」

 

「多少強引でも決めさせないとモノは売れないぞ!」

 

「3つがんばらない営業トーク」とは? 写真2

 

私は根っからの小心者なので、

上のようなことが一切できず、悩んだことがあります。

 

でも今はこのような、

がんばる営業ができなくて、

心からよかったと思ってます

 

なぜなら、このようながんばり営業で売れたとしても、

長く続かないからです。

 

 

売上げは今月だけの話ではなく、

来月も再来月も、来年の再来年も、

10年後も20年後も、

ずっと売れ続けて成り立つもの

 

継続して売れることが、もっとも重要なのです。

 

 

がんばり営業トークが続かない原因は、明確です。

 

「なんとか話し込んでくるんだ!あきらめるな!!」

 

「商品説明にこぎつけんるんだ!話をしないことには始まらんぞ!!」

 

「多少強引でも決めさせないとモノは売れないぞ!」

 

こんなやり方では、お客さんもストレスを感じますし、

売ってる本人もストレスで一杯になります。

 

また、がんばり営業をすると、その地域はまさに焼け野が原。

 

がんばり営業で相手に不快な思いをさせたのでは、

もうその地域を営業することはできなくなります。

 

残された道は、常に新しい地域を転々とするしはありません。

 

一目を避け、逃げるような仕事はしたくないですし

一生、信用を得ることはできません。

 

 

こんな話を「がんばり営業」をやっている人に言うと、

このように言われます。

 

「そんな甘い考えだから売れないんだよ」と。

 

果たしてそうでしょうか?

 

私は、3つのがんばらない営業法で、

 

「3つがんばらない営業トーク」とは? 写真3

月収250万円を6ヶ月間続けて稼ぎました。

 

250万円を稼ぐのに、

朝から夜中まで駆けずり回るようなやり方は一切していません。

 

営業をしている時間は

1日4時間半

 

休日は、毎週月曜日。

その他に風の強い日や雨の日も休み。

 

月間でトータルすると週休3日です。

 

でも250万円を稼ぎました。

 

そのお金を貯め会社を創り、

1年半で年商3億円を達成することができました。

 

3つがんばらないで売る営業トークで

3つがんばらないで、具体的にはこんなことをやります。

 

1日4時間半の営業で、月収250万円を6ヶ月達成できる方法を知りたい方は、こちら